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MAIL my Seattle Life

大切な家族や友だち、そして自分へ、海を越え、時を越え、シアトルライフを綴ります

7/1 * 週に一度のTalk Time

Diary

恒例になりつつある私のTalk Time通い。
本日もちょっとした気付きがあったので、
メモ程度にちょっと書き残しておきたいと思います。

三度目となる今回は、初の単独挑戦!
私一人で行ってきました。@Redmond Library
先週同様“Nice to meet you”なTalkから始まり、
先生によるおすすめイベント紹介、
さらに今回は「この夏、どう過ごしたいか?」
というテーマのもと、グループトークも。
その後“誰が、どんな過ごし方をしたいと考えているのか?”を、
グループ以外のみんなに他己紹介するようにして共有しました。

その共有時の一幕。
ある中国人の女の子が、この日、
シアトルでは名高い観光スポット・スペースニードルにのぼって
友だちとランチをしたと話し始めました。
とっても楽しそうに、流ちょうに。
しかし、時制や単語の発音が所どころ間違っているようで、
先生がその都度、訂正をしてあげていました。
それらを復唱しながら、どんどん自分の話したいことを話す彼女。
めげずに、というよりかは
間違えること自体を気にしていないように感じられ、
そんな彼女がとても生き生きと素敵に見えました。

“間違いを恐れず話すことがSpeaking上達の近道”
そう思ってはいたものの、なかなか行動に移せずにいた私。

純粋に、彼女を見習いたいな~と思ったのでした。